フリゲートよりも火力、耐久力に優れ、戦艦よりも速度、機動力に優れるバランス型の船。
PvEでは攻防、速度のバランスにより、PvPではコストパフォーマンスに優れることから、両面で主力となりやすい。
これといって特殊な能力を持たない巡洋艦。ミサイルに特化したCaracalや、ドローンに特化したVexorなどが、初心者のPvEやPvPで多用される。巡洋戦艦に乗れるようになるまでは、この艦種に乗ることになるだろう。
光学迷彩装置を搭載可能な巡洋艦。戦闘能力も高いことから、ソロPvPなどにも多用される。サイノシュラルフィールドを展開可能な数少ない艦種であるため、旗艦の運用にも必須とされる艦種。
巡洋艦の強化バージョン。値段と性能がさほど釣り合ってなく、一部の巡洋艦好きのpvp勢が使うくらいである。
ワープジャマーフィールド発生装置/Warp Disruption Field Generatorsを装備でき、自艦の周囲にバブルを展開する船。 妨害型駆逐艦と違って頑丈な上、バブルの展開が30秒単位である(妨害型駆逐艦は2分以上)ため、艦隊戦において妨害型駆逐艦と違った役目を担うことができる。 艦隊戦においては、この船に乗ったパイロットの活躍によって敵戦艦数十隻の生死が決まるようケースも珍しくない。
スナイパーモードが使える巡洋艦の強化バージョン。値段と性能のバランスが比較的良い。pvpで使われたりする。
シールドフィールドやアーマーリンクが装備出来る特殊な巡洋艦。艦隊の防御の要となる。
リモートシールドブースターやリモートアーマーリペラー、リモートキャパシタトランスミッター等にメインのボーナスがある艦。要は兵站である。守衛型と同じで艦隊の防御の要。